昨日の夕飯の餃子。師匠(母)は偉大なり。

昨日の夕飯の主なおかずは餃子でした。

木村は、餃子を作るのは好きなので、いつも母と作ります。

ウチは、本を見ません。

全部、母の頭の中に入っているのです。

それだけなら私も今頃は一人で作れるでしょう。

うちの母の場合は。

●●○どれくらいいれるの?

『テキトーよ。』

ジャボジャボ

●●○は?

『だからテキトー』

ボタボタボタッ


うちの母の料理は、テキトーでできています。(笑)

なぜか毎回味が同じです。

世界7大不思議に数えたい。(爆)

画像


そんな母が、結婚したばかりのころに通った料理教室の先生は、

元・帝国ホテルのコックさん

本はもうボロボロだし、

文字も昔の古い漢字が使われていて読みづらいです。

貴重品ですけどね。

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この記事へのコメント

もー
2011年05月22日 14:52
おぉ
すご

テキトーに入れた(調味料を)
美味しくできるなんてすごい

しかも、
毎回味が同じなんでしょ

天才的
木村琴梨
2011年05月24日 04:57
>もーさま☆
うん、私もそう思う。(笑)

不思議だよねぇ。
おふくろの味のルーツはそこにあるのか?
2011年05月25日 23:30
主婦とはそういうものさ~

・・・でも私はその限りではないwww
木村琴梨
2011年05月26日 12:29
>望月 倫さま☆
主婦とはそういうものか~

でも倫さんも近づいてきてると思うよ。
ドーナツまるめてポイポイポーイって
しちゃうあたり。

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